このエントリーをはてなブックマークに追加 2013-01-13 : 海外サッカー : ラブ CSKA : comment 0
1 :お歳暮はトマト1㌘φ ★ 2013/01/13(日) 18:23:55.94 ID:???0

フラメンゴは12日、元ブラジル代表FWヴァグネル・ラヴの退団を発表した。

 V・ラヴは2004年の夏にパルメイラスからCSKAモスクワへ移籍。2004-05シーズンのUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)制覇に貢献し、2008年シーズンのロシアリーグ得点王に輝くなどの活躍を見せた。

2009年夏にパルメイラスに期限付き移籍し、母国に復帰すると、2010年の1月にはフラメンゴへ期限付き移籍。2012年1月にCSKAからフラメンゴへ完全移籍を果たした。

 また、フラメンゴはV・ラヴの退団とともに、古巣であるCSKAモスクワに加入することになると併せて発表している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130113-00000324-soccerk-socc


rabu.jpg







2 :名無しさん@恐縮です 2013/01/13(日) 18:24:35.26 ID:RUorb3Xu0

まじかよw
サッカー関連のニュースで久々に笑った







4 :名無しさん@恐縮です 2013/01/13(日) 18:24:55.91 ID:k9QmRCyc0

ワロタw







6 :名無しさん@恐縮です 2013/01/13(日) 18:24:58.28 ID:y2HMfbbF0

えぇえええええ!?
本人泣いて喜んでたのになんで?






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このエントリーをはてなブックマークに追加 2013-01-13 : 日本代表 : 細貝萌 : comment 0
1 :お歳暮はトマト1㌘φ ★ 2013/01/13(日) 11:57:37.40 ID:???0

ドイツ地元紙『Rheinische Post』電子版が、レヴァークーゼンMF細貝萌の特集記事を掲載した。細貝は「冷静、アグレッシブ、ハード。日本人の細貝萌は前半戦においてレヴァークーゼンのチームで勝ち組の一人だ」として紹介されている。

記事は「極東からの謙虚なテリア」と題されている。「テリア」は、かつてはドイツ代表でハードなマンマークを特徴としていたベルティ・フォクツ(現アゼルバイジャン代表監督)のニックネームでもある。

同紙は、まずレヴァークーゼンの冬季キャンプ地について書いている。地元での練習後とは違って、ポルトガルでの合宿地では日本人記者の姿が見られず、細貝にとっては見慣れない光景、とした。

練習後は常に少なくとも20分程、記者の質問に答える細貝は「日本人の記者はいつも多くのことを聞く。でも自分は礼儀正しく対応する。5人に5つの質問があれば、一つ一つ答えていくよ」と述べている。

レヴァークーゼンのヴォルフガング・ホルツホイザーGM(ゼネラルマネジャー)が2011年1月からアウクスブルクへレンタル移籍で送り出していた細貝を夏にクラブに戻すことを明かしたとき、
多くの人は細貝を苦言を漏らさないレヴァークーゼンのバックアップ要員としていた。

「夏にレヴァークーゼンが呼び戻したのは、アウクスブルクで見せたプレーの評価の証」と述べる細貝だが、バックアップどころか、DFミハル・カドレツが10月末から長期離脱しているため、左サイドバックとしてレギュラーメンバーになっている。

今シーズンの前半戦、細貝はリーグ戦12試合、ヨーロッパリーグ3試合、DFBポカール2試合に出場している。『Rheinische Post』紙は、細貝は慌てずに、守備を重視しながらカドレツの代役をこなしている、と評価した。

>>2以降につづく

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130113-00000000-goal-socc






2 :お歳暮はトマト1㌘φ ★ 2013/01/13(日) 11:57:51.23 ID:???0

本人は「一番好きなポジションではない。だが、(サシャ・レヴァンドフスキ/サミ・ヒーピア)監督がそこで信頼を寄せるのなら、左サイドバックとしてチームを助けることを試みる」と述べる。

『Rheinische Post』は、特にチームメートの助けとなったのは、11月17日のシャルケ戦でマッチアップしたジェフェルソン・ファルファンをアグレッシブかつハードな対応で苛立たせ、結局ゲームから消したとき、とした。

インタビューの際には通訳がつく細貝だが、サッカー用語はマスターしているようだ。

ピッチでも「Weiter, weiter」(「もっと、もっと」)など、彼の口からチームメートを元気づける言葉が聞こえる。本人は「グラウンドで重要な言葉は理解できている」と説明している。

ブンデスリーガで戦うほかの日本人選手とも交流を持つ。特にニュルンベルクの清武弘嗣、ハノーファーの酒井宏樹、シャルケの内田篤人とは仲が良いという。

昨シーズンまでボルシア・ドルトムントにいた香川真司は、プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドに移籍したが、

細貝は「自分にとってはヨーロッパのどの国でプレーするかは重要ではない。目指すのは、トップクラブで(定位置を)勝ち取ること」と語る。

細貝は、すでに自分はトップクラブに所属していると考えているようだ。今シーズンは最低でもチームとしてリーグ3位以内に入ることを目指している。

同選手は「AFCチャンピオンズリーグを優勝した経験はあるが、欧州チャンピオンズリーグでプレーするのが目標」と意気込みを語った。

同紙は、細貝はチームメートに「ハッチ」と呼ばれている様子も伝えている。レヴァークーゼンでは本職のボランチではなく、サイドバック起用が続く細貝だが、地元での評価が向上しているようだ。


写真
20130113-00000000-goal-000-0-view.jpg







3 :名無しさん@恐縮です 2013/01/13(日) 11:58:21.04 ID:RAoceCQD0

ボランチやらせてくれー






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このエントリーをはてなブックマークに追加 2013-01-13 : Jリーグ : 名古屋 ストイコビッチ ピクシー : comment 1
1 :お歳暮はトマト1㌘φ ★ 2013/01/13(日) 12:03:39.19 ID:???0

 名古屋のドラガン・ストイコビッチ監督(47)が“流出”の危機だ。

ストイコビッチ監督は名門アーセナル(イングランド)のアーセン・ベンゲル監督(63)から後継者に指名されているが、そのベンゲル監督が今年6月で契約満了となる。

このため、Jリーグのシーズン中にアーセナルへ引き抜かれる可能性があり、名古屋側も困惑しているという。

 ストイコビッチ監督は昨年11月に名古屋と契約を更新し、Jリーグの外国人監督としては最長タイとなる6季目で、2013年シーズンも指揮を執ることになった。ただ名古屋サイドは指揮官の動向を不安視する。

「今年のピクシーはどうなるか分からないよ。6月で(アーセナルと)ベンゲルの契約が切れるからね。ベンゲルは(アーセナルの)総監督になって、よく(自分のことを)分かっている人間を連れて来たいのではないか」と名古屋幹部は困惑気味に明かした。

 1995年にベンゲル監督が名古屋を指揮していた時のエースがストイコビッチ監督で、かねて2人は師弟関係にある。

昨年は「ピクシーには後継者になってほしい」(ベンゲル監督)と直々にアーセナルの次期監督に指名され、大きな波紋を広げた。名古屋はいよいよ“その時が来る”と見ているわけだ。

 しかもベンゲル監督は退任後、総監督に就任し“院政”を敷く構え。現場の指導は腹心のストイコビッチ監督と、二人三脚でチーム強化を進めていく方針ともいわれる。

ピクシーも恩師のいる欧州ビッグクラブから正式なオファーが届けば、承諾する可能性は高いだろう。

 名古屋にとってはシーズン中に、指揮官が退任することは絶対に避けたいところ
だが、流出するようなことがあれば、今度は主力選手の去就問題にも発展しかねない。

>>2以降につづく

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130113-00000306-tospoweb-socc


002.jpg







2 :お歳暮はトマト1㌘φ ★ 2013/01/13(日) 12:03:51.37 ID:???0

というのもベンゲル監督は3日、今後の補強方針について「注目しているマーケットは日本」と明言しているからだ。

 日本事情に精通するストイコビッチ監督とアーセナルでタッグを組むことになれば、日本人獲得の方針が加速することは間違いない。

“スピードスター”ことロンドン五輪代表FW永井謙佑(23)やDF田中マルクス闘莉王(31)らの獲得に動くことになるかもしれないのだ。

 名古屋の久米一正GM(57)は引き抜き問題について「アーセナル? クラブにも、ピクシーにも話は来ていない」と話しているが、アーセナルの動向次第では、名古屋に激震が走りかねない。







3 :名無しさん@恐縮です 2013/01/13(日) 12:04:32.88 ID:XP8GdtX80

ないない






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